幸せな恋を手に入れた私が「しなかった」こと。

こんばんは、小松あすみです。

 

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彼と付き合い始めた頃のわたし。

 

 

昔、2年間で7人に振られ

いつまでも幸せになれない…と嘆いていた頃の

私がよくしていたこと。

 

 

それは、一度振られた相手に

 

「じゃあ、友達として連絡とってもいいですか?」

 

とすがっていたこと・・・・。ちーん。

 

 

「さすがにそこまではやらんわー」

 

って方もいれば、

 

「わかるー!!」って方もいるでしょう。

 

(いるよね!?笑)

 

 

なんとしてでも相手と繋がって

いたかったんですよね。

 

 

繋がりさえあればチャンスはあると

思っていたし、

 

何もなくなってしまうよりは

遥かにましだと思ってた。

 

 

一人に戻るのが

耐えられなかったんです。毎回。

 

付き合ってもいない、

たった数回会っただけの相手なのにね。

 

 

相手にとっては私はいてもいなくても

どうでもいい存在なのに、

私はその人(達)がいないと

生きていけないとまで

マジで思っていた…

 

 

(でも毎回最終的には嫌われまくって強制終了になっていた。笑)

 

 

 

本当に私はかっこ悪かった。

※そんな自分は責めるんじゃなく抱きしめてあげます。

失恋女子へ。あなたは完璧にやっていた。

 

 

 

対して、「もういいかげん安心で幸せな恋をする!」と決めて

そのレールに沿い始めた時の私は、

 

すごく好みの人が現れて、

そしてその人たちが離れていった時も

「友達でもいいから・・」と追いかけることは

しなかった。

 

 

※だからこの辺の人たちは実は

「7人」にはカウントされていないのです♡笑

 

 

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↑この日のデート相手には後ほど振られました。笑

イケメンだったー。笑

 

 

凄く辛かったけど、

落ち込んで絶望して心臓が痛くなったけど、

 

離れていく男に労力を使いたくなかった。

 

もうこれ以上私の時間を無駄にしたくなかった。

 

 

 

必死で追いかけて縋り続けても

ひどく消耗するだけだと

体感で分かっていたからだ。

 

 

でね、これはものすごく意識していた

わけじゃなくて、今考えるとやっぱり

自然とそう選択をしていたのです。

 

 

だって、「安心で幸せな恋愛を手に入れる私」

 

ならそうするはずだから。

 

 

 

当時は頭で意識できる範囲での

「自愛」だけしてると思ってたけど、

 

明らめノートを知った今振り返ってみると

自然に「在り方」を決めていた自分に

自分で驚きます。

 

 

わけ分からないままやってた私が

半年で上手くいったんだから、

 

「明らめノート」という超画期的な

ツールを知った今のみんななら、

当時の私よりもはるかに効率的に

幸せな恋愛に進めるはずだよ!

 

 

講座でも、セッションでもお茶会でも

自愛と「在り方を決める」の

相乗効果のお話を

させて頂いてますので、

 

興味ある人はぜひききにきてね!

 

 

  

小松 あすみ