彼が悩んでいたらどうしたらいいですか?

小松あすみです。

 

昨日はオンラインサロン

2月のオープンセッションでした♡

 

4名ほどかな?

お集まり頂いて、

とても濃い時間になりました!

 

 

2時間のうち、実際にセッションさせてもらったのは2名でしたが、

 

聞いてくれてるメンバーも

熱心に頷いてる方、

聴き入ってくれてる方、

たくさんメモを取ってくれてる方、

「みんな」でやってる感じが

すごく楽しかった〜♡

 

 

 

「今の話についてどう思う?」

みんなで考えながら

共有することができたり、

 

感想を言い合えたりするのが

グループセッションの

楽しいところ♡

 

image

写真を撮り忘れてしまった汗

これは前回の様子です。

 

 

 

何よりも、

他のメンバーの考えを

きけることで

自分の思い込みに

気づきやすくなるという

メリットがあります!

 

 

私のセッションは

「あ、これって自分の思い込み(解釈)だったんだ」

と気づくことで

悩みから解放されていくからです。

 

 

 

 

だから他の人の

セッションを聞いてるだけでも、

 

「ヘえ〜この人はこう感じるんだ」

「私だったらそう思わないかも」

「ということは、やっぱり悩みって思い込みから出来てるんだな」

 

と実感しやすくなります。

 

 

 

最後のご感想の時にも

「セッションを聴いてる立場だったから客観的にわかったけど、これが自分だったら絶対に同じところにハマっていた気がします!」

と言ってる方がいました^^

 

 

ほんと、そうなんだよね。

 

 

 

 

昨日のご相談は2件とも

パートナーシップに

関わるものでした。

 

 

伝えたいことが出てきすぎて

伝え忘れてしまったことが

あったので(笑)

今日の記事で書いておきます。

 

 

それは

「彼が悩んだり落ち込んでいたら

どうしたらいいですか?」

ということについて。

 

 

 

話を聴いてあげたい、

なんとかしてあげたいのに

彼には「別にいいよ」と言われて

モヤモヤしたり

寂しくなったことは

ありませんか?

 

 

まず、彼の「別にいいよ」

を私はどう解釈してるのかな?

というところが問題です。

 

 

拒絶された感じ?

受け入れてもらえてない感じ?

 

色々出てくると思います。

 

 

基本、男性は

悩んだり落ち込んだ時に

「そっとしておいてほしい」

人が多いと思います。

 

それは一人で解決したいと

思っているからであって、

決してあなたを

拒絶しているわけではないのです。

 

 

 

でも女性は悩んだら

話を聞いてもらいたいと

いう人が多いですよね。

 

 

私だったら話を聞いてもらいたい

→彼が私にそれを求めてこない

→拒絶された?信頼されてない?

 

と繋がって

モヤモヤするのです。

 

 

大事なことを言います。

 

 

 

パートナーシップに

「私だったらこうなのに」

は禁物です。

 

 

 

恋人とすれ違いと起きる時、

その大きな原因は

こういった解釈のズレ、

そしてコミュニケーション不足です。

 

 

男性は〜

女性は〜

と書きましたが、

もちろん人それぞれ。

 

「悩んだ時はどうしてほしい?」

「それはなぜ?」

直接相手に聞いて見るのが

一番だと思いますよ。

 

 

そして

「私はこうして貰えると嬉しい」

ってことも伝えておくのです。

 

 

こうやって一つ一つ

お互いをわかり合っていくのが

パートナーシップの面白さ。

 

参考になれば嬉しいです♡

 

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