「絶望」は本当の幸せのスタート。

小松あすみです。

 

 

この記事の中で▶︎(あなたの現実が変わらない理由)

 

心地いいことだけが

自愛じゃない

時には痛みを伴って

「やりたくないけど必要なこと」をやらなければならない

 

と書きました。

 

 

もしかしたらこれを見て

「頭では分かるけど、やっぱり怖い…」

「だったら自愛なんてやりたくない」

って感じた人もいるかもしれません。

 

すごく分かります。

 

 

渦中にいると、

目の前の心地よさが自分の中で大きすぎて

手放したら死んでしまうような

そんな恐怖に襲われます。

 

「絶対にそれをしないといけないの?」

「どんな生き方したって自由じゃん!」

 

その通りです。

 

 

どんな生き方をするかは

まったくもってあなたの自由。

 

 

だからここからは、

あくまでわたし個人の「好み」のお話。

 

目の前の偽物の心地よさを手放すことで

感じる絶望。

 

その絶望は、

本当の幸せのスタート

だと思っています。

 

 

 

わたしが「遊び目当てっぽい」男の子を

手放した時、

それはそれは怖くて吐きそうで、

手が震えるほどでした。

 

「やっぱりもう会うのやめる」

そうLINEした次の瞬間から

後悔に襲われました。

 

途端に彼は冷たくなったのだけど、

「こんな手のひら返すような男だったら切って正解!」

ではなく

「あぁ機嫌悪くさせてしまった…

会うのやめるなんて言わなきゃよかった…」

って思いました。

 

それでも前言撤回はしませんでした。

 

 

「大好きな人から愛される安心な恋」

をしたいって、決めてたから。

 

「決める」ってこういうこと。

 

ゴールを決めたら

そこから外れるようなことは除外する、という覚悟です。

 

 

 

そしてそのあり方を続けた結果

今の彼と出会い

関係を繋ぎ止める努力

飽きられる不安

捨てられる恐怖

そんなものとは全く無縁の

安心・快適なパートナーシップ

を手に入れました。

 

 

安心な恋愛は

「安心な彼」と付き合うから手に入る

んじゃないんだよ。

 

安心をつくりだせる私」になるから

手に入るんだよ。

 

これは本当に、

めちゃくちゃ声を大にして伝えたい!!!!

 

 

あの時、ちゃんと絶望したから

私は、自分の幸せを選べる私になれた。

 

あの時、ちゃんと絶望したから

私は、安心をつくりだせる私になれた。

 

あの時、ちゃんと絶望したから

私は今、大好き彼から

めちゃくちゃに愛されています。

 

 

私は、「本当の幸せ」のためならちゃんと一度絶望したい。

これが、私の好みの生き方です。

 

 

ブライダルフェアにて♡

 

ちなみに

「偽物の心地よさ」を

手放せない(手放ない)原因は

 

きっとそもそもあなたに

「居場所がない」という感覚が

大前提としてあることと、

自分が本当の幸せをを手に入れたところの

イメージが出来ないからだと思います。

 

 

だからこの2つを育てていくことが

「本当の幸せを選べる私」になるために大事♡

 

 

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