男性にプリンセス願望はありません。

こんばんは、小松あすみです。

*2018年の再掲です。

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先日クライアントさんから

「男性との関わりの中でどう『受け取れば』いいのか分からないんです…」

というご相談を受けまして、

 

私の経験をふまえて具体例を色々とお話しました。

 

下の記事↓にも

私が実際やってきたこと、載せてます。

読んでみてくださいね。

リンク不安な恋を卒業できた理由②彼への接し方編

 

 

怖かったけど、不安だったけど

怖いまんまで、

ちゃんと彼に頼ったり甘えたり、

好意を表したりしました。

 

 

特に好意については

「やりすぎか?」くらいで丁度よかった。

 

 

そうしたらトントン拍子で

今の彼と付き合うことになったのです。
 

 

 

 

これが出来るようになるまでの私は

どの男性とのデートでも

全く真逆のことをしてました。

 

 

つまり頼らない、甘えない、

好意を見せない。

 

 

どちらかというと男性に

「やってあげなきゃ!」

の精神が強かった。

 

 

尽くす。。を通り越して

騎士(ナイト)かのように

 

あれこれめちゃめちゃ気を配って、

デートの時も調べて、手配して….、とか

やってあげていました。

 

 

そんな自分に酔ってすらいた。

 

 

 

私、あれこれ気がきいて仕事できるでしょ?

 

手がかからないでしょ?

 

全然わがまま言わないでしょ?

 

お金かからないでしょ?

 

私の地元でデートの時は

完璧にあなたをエスコートできるでしょ?

 

 

 

 

それが自分の価値だと思ってた。

 

 

 

いやいやいやいや。

 

違いますから。

 

 

 

 

男性にプリンセス願望は

ありません。

 

 

 

「自分がやってほしいことは人にやってあげましょう」

 

 

 

遠い昔に道徳で言われたセリフを

そのまんま恋愛に投影してはいけないのです。

 

 

 

男性がなりたいのは

プリンセスではなく

 

女性を喜ばせる騎士(ナイト

なんです!

 

 

「与える」ことが男性の喜び。

 

「女性を喜ばせる」ことをしたいんです。

 

 

 

 

なのに…なのに自分が

騎士(ナイト)になっちゃったら

「与えるチャンス」を男性から

奪っちゃうでしょ。

 

 

 

 

頼ること

甘えること

助けてもらうこと

 

 

これが、あなたが男性に

「与えること」になるのです。

 

 

 

 

こういう男女の違いは

しっかり理解しておくことが肝心。

 

怖くても、やってみる。

 

それがスタートです。

 

 

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