孤独感で押しつぶされそうなあなたへ①

小松あすみです。

 

あなたは、「孤独感」

で押しつぶされそうに

なる時ってありませんか?

 

 

私が本格的に失恋地獄にハマって

絶望的な孤独感を

感じるようになったのは

社会人になった後だったけど、

 

思えば中学高校時代にも

定期的に

「な、なんか寂しい・・・」

という猛烈な孤独感の

波が来ていたのを思い出します。

 

 

その頃は恋愛というより

周りの友達に対して、

「どうせみんな、所詮は他人だもんな・・・」

「ずっと一緒にいてくれる人なんていないよね・・・」

っていう感覚が

襲って来ていたなぁ。

 

 

高2のクリスマスイブに

塾以外の予定が何もなくて

「誰でもいいから、私を何かに誘ってよ・・・」

って死にそうな気持ちで念じながら

塾を後にしたのを思い出しました。

(結局誰にも何も誘われず直帰した17歳のクリスマス。笑)

 

 

それでも中学高校では

学校に行けば毎日

40名以上のクラスメイトたちと

絶対に1日の大半を

一緒に過ごすことになるので、

(ハブられてた時代もあったし、苦手な人もいっぱいいたとは言えw)

なんとなく満たされちゃっていた

のだと思います。

 

 

大学に入ったら

「決まった居場所(教室や席)がない」

ということに謎の寂しさや不安を

とても覚えるようになったけど、

それでも友達に毎日会えるし

バイトも楽しかったので

よかったのだと思う。

 

 

(そう言えば短期留学時代は、小さな町の中に留学仲間がまとまって住んでいて、土日も絶対誰かと遊べるっていう環境だったから、全然寂しくなくて、当時の彼と留学中に別れても全然平気でむしろ幸せだった・・・!)

 

 

しかし社会人になって

皆それぞれ別の道を

歩んでいる感が濃くなり、

歳を重ねるほどに

本格的に孤独レベルがUPしました。

 

 

そしてその救いを

恋愛や結婚に求めるようになり、

伝説の失恋マスター時代

へと突入したのでした。

私の失恋マスター時代まとめ。

 

 

 

失恋が重なりすぎて

いい加減これはカウンセリングを

受けないとダメだろうな・・と

26歳ごろから心のことを

学ぶようになりました。

 

 

うっすら分かってはいたけど

私のこの

どうしようもない謎の孤独感、

 

そしてそこからくる

恋愛依存や

自分から大切にされない恋愛

しちゃう癖、

そして関係をぶち壊してしまう

などなどの癖は、

 

 

幼い頃からの

家庭環境から

来ているのだ

とどんどん

ハッキリしたのでした。

 

 

そして分かって来たのは、

この寂しさの正体は

 

私は世界と

分断されている

という感覚。

 

私は人々と

分断されている

という感覚。

 

そしてそれは元を辿れば

私はお母さんと

分断されている

という感覚、です。

 

 

次の記事に続きます。

 

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