「安心な恋愛」ができない人に足りないもの

小松あすみです。

 

 

 

 

最近よく書いていますが、

恋愛が上手くいかないのは

そもそも普段感じている

「生きづらさ」が原因だったりします。

 

 

生きづらいから

→恋人/結婚に過剰に救いを求める

→執着になる

→失う

 

といった仕組みですね。

 

 

 

 

この生きづらさ解消の

ヒントとして、

 

オンラインサロン参加者さん用に

つくった動画が我ながら

サロン内に流すだけでは

もったいないぐらい

いいことを喋れたと思うので笑、

 

ぜひ見てみてください^^

 

 

 

 

 

 

(サロン生さんはこの画像↓が

目印のスレッドからも見られます♡)

 

 

動画の中身を補足がてら

解説しますね。

 

 

生きづらさを減らすこと

=安心を増やすこと

 

 

生きづらいと感じる人に

足りていないのは、安心感です。

 

 

 

 

安心感のある恋愛をしたい!

と思う人は多いと思うけど、

そのためには安心できる相手を

見つけるのではなくて

 

自分の中に安心感を

つくりだしていく必要があるんです。

 

 

 

 

 

私に恋人ができたのも

 

(彼がするつもりだったよりも2年も早く笑)

結婚できたのも、

 

 

自分の中に「安心」

つくりだせたおかげ。

 

 

 

 

自分の中に安心感がない人、

というのは

 

 

意識的であれ

無意識であれ

〜〜なったらどうしよう

〜〜って思われたらどうしよう

 

という風に、

視点がいつも心配事に

向いています。

 

 

そうすると行動原理が

「何かを回避するため」

になるんです。

 

 

嫌われないため

捨てられないため

怒られないため

悪く思われないため

 

こういうのが生きる目的になっているほど

生きづらいのです。

 

 

 

 

 

勘違いしないで欲しいのは、

これは危険を回避するための

本能でもあるので

生物としては優秀なのです!

 

 

だから恐れが強い人ほど、

自分を守ってくれる機能が優秀である、ということ。

だから自己嫌悪になる必要はありません。

 

 

しかし現代社会においては

恐れが強すぎると

やりづらいのは確かですよね。

 

 

だから、少しずつ

練習して、リハビリして、

自分の中に安心感を

つくっていこうね!

 

という話なんです。

 

 

 

 

幸せな恋愛ができる人

良いパートナーシップが築ける人

行動力がありどんどん

願いを実現できる人、というのは

 

 

 

恐れが少ない

(意識的に少なくしている)

=安心感が多い

=〜になったらどうしよう、よりも

〜〜したい!に沿って行動できている人です。

 

 

 

だから

才能の違いとか

容姿の違いとか

家庭環境の違いとか

そういうので理由をつけて

諦めなくていいんです!

 

 

 

 

安心感をつくりだす方法は

色々あるけれど、

ガツンとパワーがあるのは

やっぱり「自己開示」

(動画の中でも話しています)

 

 

これについては長くなりそうなので

また別記事で書きますね。

 

 

先行申込でオンラインサロンには

18名もご参加いただきました!

嬉しい〜ありがとうございます!^^

 

 

みんなに安心感を与えて

自由にしていくぞ〜!

 

 

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今年中に100名を目指すぞ〜♡

 

 

 

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小松あすみ