感情の感じ方が分からない人へ

こんばんは、小松あすみです。
2018.10記事の再掲です!

 

◆どんな女性でも

「安心な恋」が出来るようになる◆

 

「不安で寂しい恋」を繰り返していた私が

心についてたくさん勉強&実践することで

「安心で幸せな恋」の世界へ来ることができました。

 

そのための本質

セルフイメージを上げることでした。

 

自愛=自分を愛すること

設定変更=思い込みを変えること

この2つを軸に、このブログでは

セルフイメージを上げるための

自分との向き合い方を、分かり易くお伝えしています。

 

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セッションをしていて、

 

「感情の感じ方がわかりません」

 

という人は少なくありません。

 

 

感情=もう一人の自分

 

 

感情を感じてあげることは

 

やっぱり最大のご自愛の1つなんだよね。

 

 

最終的には

自分で感覚を掴んでもらうしかないのだけど、

 

感情を感じるための

アドバイスはさせてもらいます。

 

 

今まではこんな風に言うことが多かった。

 

 

 

「感情=体の感覚です。感情が発生してる時、必ず体のどこかになんらかの反応があるはず。胸のあたりがモヤモヤするとか、お腹がムカムカするとか。その感覚に意識を向けるだけでOK」

 

 

 

そして最近思いついた説明はもっと簡単で、

 

 

 

感情を消そうとしなければOK。

 

 

 

以上!笑

 

 

 

 

感情がわからない人って、

 

きっと無意識にネガティブな感情を

即座に抑え込む癖があるのです。

 

 

 

 

感じないように、感じないように。

 

 

それが悪いということではなく、

 

 

きっと生きてる中で

どこかで身につけた

防衛手段。

 

 

自分を守るための方法だったんです。

 

 

それで得したこともたくさんあるはず。

 

 

でも損することもたくさんある。

 

 

要は「どっちも選べる私」

 

 

になりたいんですよね。

 

 

感じたいときは

ちゃんと感じられるように。

 

 

 

ネガティブな感情を

消そうとしない。

 

 

親友みたいに、

ただしばらく一緒にじっと過ごしてあげる。

 

 

 

そうすると、

どこかのタイミングで

必ずふわっと軽くなるから。

 

 

これが負の感情を自分の中に溜めないコツ、

 

もう一人の自分と仲良くなるコツです。

 

 

***

 

 

 

 

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