自分を責める感情は、淡々とスルーすべし。

 

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こんばんは、小松あすみです。

 

 

 

クライアントさんとお話していると、

 

まだまだ皆さん、

「自分を愛する」ということを

 

画一的に、頭で、

そしていい子ちゃん目線で

解釈しているなぁ~と感じます。

 

 

 

まだまだ恋愛で

不安になっちゃう私がいるんです…

 

 

自動反応でセルフイメージが

低い私が出てくるんです…

 

 

 

 

みたいな。

 

 

あのですね、

 

 

 

それ、

まったく問題ないです!

 

 

 

もし問題があるとすれば

 

 

それを問題だと思っていることが問題です(どーん)。

 

 

 

みんな一番大切なところを忘れてる。

 

 

感情=もうひとりの自分です。

 

 

 

寂しさも

悲しさも

怒りも

不安も

嫉妬も

 

自分を責める気持ちすらも、

 

 

 

それって自動的に出てきてしまうものだから

 

責めたって仕方ないんですよ。

 

 

 

自分から湧き出るすべての感情を受け入れ

、肯定すること。

 

 

それが自愛の、基本の基本です。

 

 

 

だから出てきた感情は

しっかり感じるけど(これ大切)、

 

 

 

その感情をいちいち

ジャッジしなくていいんです。

 

 

あ、まだまだわたし自分責めてるなぁ~って

 

淡々とスル―してよし!

 

 

 

 

自分責めはわたしの風物詩

 

 

くらいに思っておけばいいんですよ。

 

 

 

 

いちいちジャッジしてるから

いちいち立ち止まることになって、

 

 

 

「私には自愛は向いてないんだ…」

「自愛しても幸せになれないじゃん…」

 

 

みたいな思考に陥っていくんです。(笑)

 

 

 

スポーツや習い事と一緒。

 

 

 

いきなり上手くならないし、

進むときもあれば停滞するときもありますよ。

 

 

 

いちいち考え込まないで、

 

淡々と着実に、自分を愛していきましょう!

 

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小松あすみ