嫉妬とは「あなたの本来の姿」を教えてくれるもの。

小松あすみです。
*過去再掲です

 

 

みなさんは、嫉妬ってしますか?

 

 

気になる人が他の子といい感じでつらい、とか

 

同級生がお金をたくさん稼いでて羨ましい、とか

 

嫉妬にもたくさん種類がありますね。

 

 

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わたし自身はあまり嫉妬しないほうだと思ってきましたが、
実は全然そうではなかったことに以前気がつきました。

 

 

わたしは
好きになった男性に嫉妬する

 

ということがよくあります。

 

彼らは
・語学が堪能だったり
・仕事に熱中できてたり
・誰とでもすぐに仲良くなれたり

 

わたしがこの5年間ほどで好きになった男性たちは皆、
わたしを嫉妬させる要素を持っている人たちでした。

 

 

これまでわたしは
彼らはわたしが欲しいのに持ってない要素を持ってる人たちだから、
こんなに嫉妬してしまうんだと思ってました。

 

だからその嫉妬・モヤモヤに気づいたら、
自分がそれを手に入れるための行動をすればいいんだと。

 

けどつい先日、友達の指摘によって別の視点を見つけました。

 

つまり嫉妬とは、

 

自分が本来の姿からずれているとき、それを教えてくれるスイッチ
なのではないかと。

 

 

わたしの場合で言うと、

1.語学が堪能な人に嫉妬
本来やればやるほど英語が出来るタチなのに、君今さぼってますよね~というお知らせ

 

2.仕事に熱中している人に嫉妬
本当は好きな仕事にとことん打ち込めるのに、今そうではない道を選んでますよ~というお知らせ

 

3.誰とでもすぐに仲良くなれる人に嫉妬

本当はもっと人に対して心の壁をなくせますよ~というお知らせ

 

特に1と2はわかりやすくて、

ほんの少しずつでも
英語を勉強したり、好きな仕事をするための努力をしているときは

こういう嫉妬って感じないの。
むしろ刺激になって心地いいと思う。

なぜならそういう時は、本来あるべき(【内側の自分】が望む)道を歩んでいるときだから。

 

どう?あなたにも当てはまること、ありませんか?

 

ちなみにここでのポイントは、多くの場合、嫉妬は見せかけの形をとっているということです。

 

この辺については、また次回詳しく解説しますニコニコ
 

ここまで読んで頂きありがとうございます好

 

 

 

小松あすみ

 

 

 

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