職場での「頑張らない」。

小松あすみです。

*過去記事の再掲です

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がんばらにゃい。

 

継続サポートの方から

「頑張らない」的なあり方に沿った

行動が思いつかないので

ヒントが欲しい!

と言われたので

 

わたしが実際に会社でやってた

「頑張らない」の例を色々お伝えしました。

 

 

例えば。。

①それまでは「ギリギリな奴」と思われたくなくて休憩からいつも早めに戻るようにしていた

 

→ギリギリに戻るようにしてみた

→別になんでもなかった♡

休憩時間の終わりが近づいて

焦る気持ちがなくなった。

 

 

②じっと座ってるのが苦手なのに、周りが気になって立ち歩いたりできなかった
※コールセンターだったので余計立ち歩きづらかった。

 

→気にせずトイレや水を汲みに

 よく立つようになった

→誰にもなんにも言われなかった♡

精神的なストレスが減った。

 

 

③「気づいた人がやる仕事」を率先して気づいてやるようにしてた

(気づけないやつ…と思われたくなかった)

 

→気づいてもあえてやらないようにしてみた笑

→これも全然平気だった♡

「気づけないとダメな奴と思われる…」

と思い込んでたのは私だった。

 

あと、本当に気づかなかったときの

罪悪感が減った。

 

 

④共有のExcelファイルに情報を入れたいが、誰かが開いているときにその人が終わるのを待ってから入れてた。

「いつ終わるのかな…」と

そわそわしながら待つのが

地味にストレスだった笑

 

→その人に「ついでにこれも

入れといてください」と頼むようにした。

→みんな案外こころよく

やってくれることにびっくり。

なんだか温かい気持ちに。

 

また、人に頼めないときも、

(自分じゃないとわからない情報を入れる時とか)

「◯◯さん、そのファイル終わったら

次使うんで教えてくださーい」

って「予約」しちゃうようにした。

 

そしたらそわそわ待たなくていいし

確実に次は自分が使えるので

目の前の仕事に集中できるようになり

精神的にラクになった♡

 

 

 

すっごい細かいことばっかり書いたけど(笑)

 

こういうのの積み重ねが

本当大事なんです。

 

やってみて初めてどれだけ自分が

他人目線で生きていたかが分かりますよ。

 

 

「ちゃんとできる私」

「優等生な私」

に酔ってただけなんだなーって。

 

その枠を敢えて外してみて、

まっさらな自分の価値

気づいてあげてくださいね。

 

 

 

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