質の良いラブ♡タイムは質の良い関係から。

亜澄(あすみ)です好
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今日は昨日に続き、

 

 

性♡交痛♡をなんとかするために
私がやってきたことの中で
一番大切なポイントをお話しします。
昨日の記事はこちら
それは
彼に対して言えてないこと、
我慢してることがないかってこと。
実は今年の1月に岡田さんの
思い切って岡田さんに
「するときに痛いんですけどどうすればいいですか!?」
と質問してみたのだ。(我ながら勇気ある笑)
岡田さんは開口一番
「彼に対して我慢してることってない?
あったらそれを何とかしたほうがいいよ」
と言った。
私は「なるほどそれは盲点だった」
と思いました。
実はその時すぐに思ったのが
「彼にもっと話をきいてほしい」
だったんだよね。
つまり、
彼に対して心の距離があると
それが緊張感やこわばりとして
身体に現れる。
身体って心そのもので、
本当にそういうのが顕著に出る。
「もう1人の自分との通訳をしてくれる存在」
だと私は考えてます。
ちなみになんでこのアドバイスが
すっと心に入ってきたかというと
(普通、「痛い」という相談で「彼への我慢を辞めよ」って回答にならないですよね笑)
この半年前くらいに、
仲良しの子から
「彼が抱えていた秘密を話してくれたことで心の壁がなくなって、(それまで感じていた)彼とそういうことすることへの嫌悪感が無くなった」
って話をきいてたから。
これは私とは逆で男性の方がモヤモヤを
抱えていたパターンですが、
それでもその子の心は無意識ながらも
敏感にそういうのを察知して、
「性への嫌悪感」として出ていたんだなぁと
思うとすごい。
✳︎
岡田さんに相談したその日のうちに
私は彼に「もっと話をきいてほしい」
言いました。
泣くつもりはなかったのに、
なぜか泣きながら(笑)
でも涙が出たことで、この想いは
思ったよりも大きかったんだなと
初めて気がつきました。
さっきのこの記事にも書いたように
話をきいてもらうことが
すぐに上手くいったわけではなかったけど、
確かこの後でした。
はじめて全く痛みを感じなくて、
「自分と繋がれた」感じの
不思議な涙が出てきたのは。
✳︎
この経験からわかったのは
身体のつながりの質を高めたいなら
心のつながりの質を高めなきゃ
ダメだってこと。
自分を満たしながらも
ひとりで我慢をせず
必要があれば想いを伝え、
彼との信頼関係を高めることができれば
自然と身体は緩んでくる。
身体は信頼度のバロメーター。
これからも私は能動的に積極的に
彼とのパートナーシップを
深めていきたいと思います心臓LOVE
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亜澄(あすみ)

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